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| [技能]Size90のフィルター(2008年2月8日更新) |
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過去に維持していたSize60(60cm水槽)には『EHEIMクラシックフィルター2213』、現在管理中のSize45cube(45cmキューブ水槽)には『EHEIMクラシックフィルター2215』。どちらもコケに悩まされたりしなかった、よい組み合わせだと思っています。しかしSize90(90cm水槽)は今なお、納得のいくろ過槽を研究中。
ここでいうフィルターとは、基本的に外部フィルターのことです。フィルターは製品によって仕組みや機能が異なります。中でも注意が必要なのは、ろ過槽。仕組みによっては『ろ過槽の容量
』と『ろ過材の収納容量』が異なるからです。どんなに「ろ過槽の容量」が大きくても、『ろ過材の収納容量』が少なくては満足のいくろ過に期待できません。
例えば、ろ過材収納にコンテナを使用する機種。外観が大きいわりに、ろ過材収納が少ない傾向があります。そうした機種は、パッケージに記載された水槽の推奨サイズよりワンランク上を選ぶのが無難なような気がします。
さて、これからもまだ変化しそうなSize90のろ過システム。これまでの変化の記録まとめています。そういえば、他人のろ過槽ってみる機会が少ないと思いますので、興味本意にでもどうぞ。上から新しい順なので、これまでの変化の流れをみるならば一番下からみてください。
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使用期間
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2008年2月〜 |
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フィルター
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EHEIM プロフェッショナルII 2028 |
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ろ過材容量
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7.3リットル |
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解 説
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今年、2008年2月2日、前機2028が故障し可動しなくなりました。モーターがうるさくなっているのに気づき、空気でもかんでいるのかと思って電源を一旦抜いて差し戻すと電源そのものが入らなくなったのです。一応、インペラー回りも調べましたが問題なし。どうやらモーターそものもがだめになったようです。しかし長年(過去の水槽から)、信頼のエーハムを使っていますが、こんなのははじめてです。
この機会に他社メーカーも検討しました。様々な条件と能力と機能で比べましたが、うちのシステムにはやっぱり2028に優るものはないと判断し、けっきょく同機種にしました。
新しい機種は故障した機種より呼び水ポンプが大変軽くて使いやすい。もしかすると故障した機種、車とか電化製品でもまれにある俗にいうハズレ商品だったのかもしれません。
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ポイント
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故障した機種の電源がいらなくなる直前まで、問題なく可動していましたが、もしかするとろ過材全体的を密にしすぎてモーターに負担をかけていた可能性も考えられます。そこで水草育成に適した、もっともオーソドックスな組み合わせに変更することにしました。たしか、メーカーも推奨していた組み合わせなので、安心ではあります。オリジナリティはないですが、そうもいってられませんからね。
変更したのはろ過槽の中段と下段。中段は、スモールからレギュラーサイズへ、下段は麦飯石ろ過材をエーハイメックと仕切りに粗目パッドへ。
また、後に水質が中性になりはじめたら、中段と下段の仕切りの粗目パッド部分を粒状ピートに差換えて弱酸性への水質調整を行う予定です。
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使用期間
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2006年12月〜2008年2月 |
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フィルター
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EHEIM プロフェッショナルII 2028 |
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ろ過材容量
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7.3リットル |
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解 説
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2006年に入ってすぐに新機能満載の新型
EHEIM プロフェッショナル3e 2078・2076が年内に発売されることを知っていたため、正式な情報がでるのを待ち望んでいた。そして11月にようやく発表。しかし想定よい横まわりが大きい…。2028の横奥210mmくらいだろうとふんでいたが265mmとだいぶ大きかった。横奥サイズにこだわったのは、他機材がごちゃつくキャビネットに入るかどうかがかかっていたからだ。そして結果は入らない…。しかたないので考えを切り換えて、今後、販売中止になるかもしれないプロフェッショナルII 2028を早急に入手したのだった。
やはり本体サイズの大きさのわりにコンテナ仕様のせいでろ過容量は少ない。それでも2217よりも1.3リットル多く、プレフィルターを使用していた時とほぼ同等になる。そのためプレフィルターをやめたので、キャビネット内はだいぶスッキリした。水量は、ほとんどかわらず、2217の60Hz1000リットル/hに対し、60Hz1050リットル/hと気持ち増えた程度。
それにしても扱いは非常に便利になった。呼び水を行うヘッドスターター、本体とホースを外す時に自動的に水止めの開閉のできるホースアダプター、水量を調節できるコンビレバー、水の循環量を確認できるインディケーター等の機能など装備は、けっこううれしいかったりして。
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ポイント
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ろ過材コンテナ仕様のためメンテナンスは楽になるだろう。そのためメンテ頻度が多くなってもかまわないことを想定し、今回はメインろ過材に小さいものを選び「エーハイ サブストラット プロ スモール」にした。ろ過能力をアップさせようという魂胆だ。間に使用している粗目パッドは、通常の物を半分にスライスしたもの。その目的は、コンテナの目から小さいろ過材が下にもれるのをふせぐための仕切り版である。3段目の物理ろ過槽には、これまでメインで使用していたエーハイサブストラット・レギュラーより少し大きめになる麦飯石ろ過材を使用した。
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使用期間
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2006年1月〜2006年11月 |
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フィルター
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EHEIMクラシックフィルター2217 + JAQNO
プレフィルター(L) |
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ろ過材容量
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6リットル +
1リットル 合計7リットル |
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解 説
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流木による水質悪化がおきたため、ろ過能力を高めることにした。ろ過密度を増させることを目的に、物理ろ過部分をEHEIMの粗目パットにし、メインの生物ろ過材を科学ろ過能力を兼ね備える麦飯石ろ過材にする。あと、科学ろ過を補強刷る意味で活性炭も使用。 |
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ポイント
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現在ではすべてのEHEIMクラシックフィルターにメインろ過材として付属している『粗目パット』。下層部分は物理ろ過機能をし、上層ににしたがって生物ろ過の役割を果
たすマルチなろ過材だ。今回はプレフィルターに使用したが、目詰まりを予防する意味で、粗目パットを刻んだキューブを最下層部分に使用してみた。それでもメンテナンスのスパンは短くした方がいいかもしれない。
ちなみに、このろ過の全体の組み合わせは、過去の中でもっとも安定し、比較的良い状態を長くキープできた。あと粗目パッドは目詰りしやすいのでマメなメンテが必要だが、意外にも良い結果をもたらしたポイントだったと思う。
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使用期間
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2004年9月〜2005年12月 |
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フィルター
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EHEIMクラシックフィルター2217 + JAQNO
プレフィルター(L) |
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ろ過材容量
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6リットル +
1リットル 合計7リットル |
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解 説
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大幅なシステムリニュアルの際、45cmキューブ水槽のキャビネット内にフィルターをおさめることにしたので、背の高いADAスーパージェットフィルターES-600・EX2は思い切って手放す。メインフィルターは露出しないぶん、機能重視に選び、EHEIMクラシックフィルター2217にした。ろ過材容量
に関してはもう少し欲しかったのでプレフィルターを導入。容量的には前々回のシステムと同等。ただ、水量 1時間あたりES-600の360リットルに対し、2217は1000リットルと、一応、表記的にはかなり上回っている。 |
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ポイント
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前々回のシステムと同じように、プレフィルターは物理ろ過、メインフィルターは生物ろ過に分担させた。生物ろ過材部分に一部使用した麦飯石ろ過材は、吸着能力のある科学ろ過も兼ね備えている。プレフィルターのバイオキューブは、強度がないぶん目詰まりしてくると水圧で半分以上も押し潰れることがあるので、注意が必要だ。 |
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使用期間
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2003年12月〜2004年8月 |
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フィルター
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ADAスーパージェットフィルターES-600・EX2 |
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ろ過材容量
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12リットル |
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解 説
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ES-600+プレフィルターの組み合わせ、しかも補助用のEHEIMクラシックフィルター2211の使用は、外観的にもメンテナンスも、かなり不満。そこに新たにラインナップされたEXシリーズに憧れて憧れて、とうとう導入。 |
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ポイント
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とても美しいにつきる。そして余裕の12リットルのろ過槽。ところが、ろ過層の高さは65cmと深い…。一応、生物ろ過材を3ブロックくらいに分けてネットにいれて対処していたが、メンテナンスをしてみると、これはこれで結構面
倒くさかった。
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使用期間
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2001年12月〜2003年11月 |
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フィルター
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ADAスーパージェットフィルターES-600 + JAQNO
プレフィルター(M) |
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ろ過材容量
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6リットル +
1リットル 合計7リットル |
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解 説
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シポラックスがきちんとろ過能力を発揮するまで待てそうもないので早々にプレフィルターを導入してパワーアップをはかった。プレフィルターに物理ろ過をすべて任せ、メインフィルターは生物ろ過専用にした。シボラックス以外の生物ろ過材をADAのバイオリオに変更。 |
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ポイント
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バイオリオには、あらかじめろ過バクテリアのもとを付着させているらしいので、スムーズに立ち上がることに期待。
プレフィルターの導入によって生物ろ過部分を必要以上にいじらなくてよくなったのは利点。 このシステムは2年間使用。この時、外部ヒーターの『ニッソー プライムETH301』を使用していたため、水流の関係で水槽の低層部分の低温化に悩まされ、一時的にEHEIMクラシックフィルター2211を水流の拡散用に使用していた。おかげで、水槽まわりはごちゃごちゃ… |
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使用期間
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2001年10月〜11月 |
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フィルター
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ADAスーパージェットフィルターES-600 |
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ろ過材容量
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6リットル |
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解 説
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生物ろ過部分全体を生物ろ過の得意なろ過材に変更。交換部分を前から評判のよいシポラックスを使ってみた。 |
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ポイント
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シポラックスは、ちくわ型。この形状、ろ過面
積はあるものの密度がないため、水流はスムーズ。しかし、 シポラックスがちゃんとろ過機能をはたすまで時間がかかりそうな予感… |
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使用期間
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2001年1月〜9月 |
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フィルター
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ADAスーパージェットフィルターES-600 |
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ろ過材容量
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6リットル |
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解 説
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付属ろ過材からの変更。リメイクで大きい流木を使用したため、NAカーボン230を使用。一般
的な活性炭に比べ20倍の吸着能力があり、生物ろ過へもスムーズに以降する。 |
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ポイント
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将来は生物ろ過部分全体を生物ろ過の得意なろ過材に
変更したかったので、 NAカーボン230を使用するのを機会に、一部、エーハイサブストラットにした。
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使用期間
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2000年6月〜12月 |
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フィルター
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ADAスーパージェットフィルターES-600 |
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ろ過材容量
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6リットル |
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解 説
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ろ過材はすべて付属していたもの。無煙炭(ネット入り活性炭)は、立ち上げ当初は科学的ろ過として働き、効能がなくなる。その後は、生物ろ過として機能する。 |
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ポイント
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細かい無煙炭は目詰まりをおこしやすいので、メンテナンスの機会にバイオリオのような生物ろ過材に交換したほうがよいだろう。また、物理ろ過材のバイオキューブ20は、目が粗いぶん、強度がないため上部のろ過材の重みでつぶれやすいのが難点。
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